僕のオナ指示に素直に従ってくれるエロすぎる女性相手に、一生懸命エロい言葉を吐き続けました。
「ローターでクリをいっぱい刺激して、同時にオマンコの穴に指を突っ込んで」
「うん…はっあっ…あ〜ん、あんあんあん、いやっあっあっ」
強烈なアヘ声を耳にして、チンコの勃起が半端ではなくなりました。
僕の指示で夢中になって快楽を味わう女性、相手を支配しているような気持ちも味わいました。
彼女の「ダメっ、もう…あっあっダメッ、いっいっいっ逝くぅっ」と言う言葉と共に、僕も激しくザーメンを射精しました。
通話が終了になった後、全身が痺れるような感覚に陥っていました。
初めて使ったテレクラマックスですが、こんな強烈なオナ電ができてしまったのです。
テレセは初めての経験です。
それでも、僕のオナ指示で大興奮してくれる女性にすっかりとやられてしまった感じでした。
こんなすごい興奮があるとは知りませんでした。
こんな素晴らしい世界があるなんて知りませんでした。
もっと早くやっておいても良かったんじゃないかって思いました。
すっかりテレエッチの虜になってしまったようです。
ただアルバイトしかしていない大学生の僕だから、何回も利用することができないのが残念なところでした。

 

 翌日キャンパスに行った時、仲良くしてくれている二つ上の先輩に昨夜の出来事を話しました。
「なんだ、初めてだったのか。良かったろ」
「はい、やばいですね!こんなにすごい世界だなんて知りませんでした」
昨夜のことを事細かく先輩に伝えたのです。
「俺も使ったことあるんだけど、エロい女とすぐ通話できるから金があるときは便利だよな。でも頻繁に使えないのが寂しいところだ」
まるで僕と同じような考えを持っていたようです。
「だから今は無料で楽しむ方法を開発した!」
先輩は無料で楽しむなんて言い出しました。

 

定番サイト登録無料
オナ友募集サイトBEST5
オナ指示を希望する女の子を見つけるなら